27年!幻の熟成梅酒「越の華」から入荷!

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今から27年前といえば・・・
東京ドームが完成した年
「となりのトトロ」「火垂るの墓」が公開」
そしてリクルート事件が世間を騒がせていた年です。
その1988年(昭和62年)に越の華酒造で仕込まれた幻の梅酒が
27年後にいよいよ蔵出しされました!
高エキス純米酒に青梅と女松の新芽を1か月間かけて抽出!
当初からこの酒は、熟成することで素晴らしい味になると判断。
そして・・・ようやくその幻の梅酒が陽の目を見ることになりました。
一般的な梅酒は、甘味として焼酎などに砂糖や甘味料をいれますが
庫の梅酒は発酵からくる旨味・甘味成分がバランスよく配合されている
高エキス純米酒を使用することで米の甘味だけで味のバランスがとれています。
濃い熟成の琥珀色。熟成酒ならではの口当たりの滑らかさ!
特に甘味が残らず、僅かにジンの苦味があって、
胃に心地よい刺激を与えてくれます。
1998年仕込 越の華秘蔵酒 純米酒仕込熟成梅酒
■原材料:米・梅の実・松の実・松の葉 ■アルコール度数:13.1%(原酒です)
■日本酒度:-38(甘口) ■酸度:5.0 
■価格:300ml  1700円(税込)
間もなく「父の日」!思いを込めてプレゼントにも良いですね。
1988年生まれの貴方なら、まだまだこれからを期待して記念にいかがですか?