地酒頒布会「いかがで酒の会」2011.12月

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いよいよ一年をしめくくる師走。
今月は大晦日が一番似合うお酒と、新潟純米仕込み一筋の蔵元のお酒のセットです。
■今代司 特別純米酒 天然水仕込み
今代司は、新潟市の中でも昔から酒藏、味噌藏、醤油藏などが盛んだった
沼垂(ぬったり)の地にあります。
いまでは酒蔵は2件だけになってしまいましたが
中でも今代司は明治三十年代に建てられてという老舗藏の風情をのこした酒蔵です。
全量純米酒仕込みというこだわりの藏の純米酒をお楽しみください。
燗酒にもおすすめです。
■蔵元 今代司酒造(新潟市)
■アルコール度数 15%
■使用米 五百万石 精米歩合 60%
■日本酒度 辛口
■朝日山 ゆく年くる年 特別本醸造
一年で「大晦日」は特別な日です。
ゆく年とくる年が交差する厳粛な時間を過ごすにはこのお酒ほど
似合うお酒は無いと思います。
今年は、「新蔵」「新米」「新酒」と三つの「新」が揃った
特別なお酒です。年越し蕎麦にも似合いそうです。
■蔵元 朝日酒造(長岡市)
■アルコール度数 15-16度
■精米歩合 精米歩合 麹米50% 掛米55%
■日本酒度 +6(辛口)
■使用米 五百万石
<<新潟の地酒を毎月お届けする頒布会のご案内>>
毎月3,700円(送料諸雑費込・本州料金・本州意外は送料加算で4,200円)で
720mlで2本の新潟の旬な地酒をお手元へお届けいたします。
720mlの2本セットが基本ですが
ご要望により1800ml や1本、隔月など
頒布会パターンはご自由にできます。
詳しくは酒の新茶屋まで
フリーダイヤル 0120-980-885
メール kura@oumigawa.com
お気軽にお問い合わせ下さい。
詳しい資料をお届けさせていただきます。

いかがで酒の会 今月のお酒/2011.11月

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今月は、酒どころ新潟の中でも酒蔵の多い上越市の二つの蔵元からお届けします。
■吟田川(ちびたがわ) 吟醸
名水「吟田川」を仕込み水に使い、独特なキレと旨味を醸しだすと評判の
小さな越後の蔵元「代々菊醸造」から
この秋に待望の吟醸酒が発売されました。
■蔵元 代々菊醸造(上越市)
■アルコール度数 15.5%
■使用米 越淡麗 精米歩合50%
■少し男性的な辛口です。

■ 特別純米 妙高山

妙高酒造の杜氏・平田正行氏は、全国新酒鑑評会で十回の受賞暦を誇る名杜氏です。
今月はその杜氏が仕込むお米を自ら栽培して
理想的な酒米を育て上げ、それを仕込んだという「杜氏ブランド」というべき
純米酒です。
杜氏が納得のいく酒造りを目指した逸品をとっくりと味わってください。
■蔵元 妙高酒造(上越市)
■酒米 杜氏栽培米・五百万石
■アルコール度数 15.8度
■精米歩合 60%
<<新潟の地酒を毎月お届けする頒布会のご案内>>
毎月3,700円(送料諸雑費込・本州料金・本州意外は送料加算で4,200円)で
720mlで2本の新潟の旬な地酒をお手元へお届けいたします。
720mlの2本セットが基本ですが
ご要望により1800ml や1本、隔月など
頒布会パターンはご自由にできます。
詳しくは酒の新茶屋まで
フリーダイヤル 0120-980-885
メール kura@oumigawa.com
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