地酒頒布会「いかがで酒の会」2012.2月

新潟の地酒と絶景を楽しめる「越後地酒の関所=酒の新茶屋
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今月は「美味しんぼ」で紹介された純米酒と
人気の「良寛」を季節限定の生酒でお楽しみいただけます。
同じ純米吟醸のタイプの違いを比べてみてください。
先日藏を訪ねた時のブログはコチラ
■ 純米吟醸 越乃鹿六(こしのかろく)
人気グルメ漫画「美味しんぼ」の中で、テーブルタイプのお酒として
エスカルゴ料理にワイン以上に実力を発揮すると評された純米酒です。
鹿六の「しか」は神の使い、「六」は第六感を表していて、
そのルーツは「料理の祖神」とされる
日本神話に登場する磐鹿六雁命(いわかむつかりのみこと)から
とのことです。
飲めば貴方の第六感も冴えるかも知れません(笑)
■蔵元 近藤酒造(新潟県五泉市)
■アルコール度数 15%  ■五百万石  ■精米歩合:55% ■日本酒度:+4(辛口)
■美の川 純米吟醸生酒 良寛
季節を味わう無盧過生酒です。
いつもの良寛の持ち味である「豊かな旨味を残したまま」出荷されました。
生酒のもつフレッシュさと無盧過でお酒本来の旨味を一緒にお楽しみください。
■蔵元 美の川酒造(新潟県長岡市)
■アルコール度数 16% ■精米歩合 55% ■日本酒度 +3 
<<新潟の地酒を毎月お届けする頒布会のご案内>>
毎月3,700円(送料諸雑費込・本州料金・本州意外は送料加算で4,200円)で
720mlで2本の新潟の旬な地酒をお手元へお届けいたします。
720mlの2本セットが基本ですが
ご要望により1800ml や1本、隔月など
頒布会パターンはご自由にできます。
詳しくは酒の新茶屋まで
フリーダイヤル 0120-980-885
メール kura@oumigawa.com
お気軽にお問い合わせ下さい。
詳しい資料をお届けさせていただきます。

酒の新茶屋 地酒頒布会「いかがで酒の会」2012.1

いかがで酒の会 2012年1月のサムネール画像
毎年恒例の新年は越後鶴亀で始まりです。
伝統の越後の蔵元の風情を今に残す蔵のご紹介も
是非ご覧下さい。

■越後鶴亀 純米吟醸 招福神
全量新潟県産米を使い少量仕込みで丁寧にかもされた
その名も目出度い純米吟醸「招福神」
含み香があり、ボリューム感のある味わいが目出度い気分を
一層盛り上げます。
お正月はもちろん、新築や敬老の日、開店祝いなど
祝い事のギフトにも年間通じて喜ばれます。
■蔵元 越後鶴亀(新潟市西蒲区)
■アルコール度数 15-16%
■使用米 五百万石・こしいぶき 精米歩合 55%(新潟県産米)
■日本酒度 +4(辛口)
■越後鶴亀 純米酒
米を思わせる香りと純米酒特有のコクが特徴です。
ぬる燗でじんわりと味わうのもお奨めです。
2009年2010年連続でベルギーでの食品分野の審査をするモンドセレクションで金賞受賞!
昨年(2011)には第82回関東甲信越国税局酒類鑑評会で純米酒の部で優秀賞受賞
■蔵元 越後鶴亀(新潟市西蒲区)
■アルコール度数 15-16度
■精米歩合 60% 
■日本酒度 +3(辛口)
■使用米 五百万石・こしいぶき(新潟県産米)
<<新潟の地酒を毎月お届けする頒布会のご案内>>
毎月3,700円(送料諸雑費込・本州料金・本州意外は送料加算で4,200円)で
720mlで2本の新潟の旬な地酒をお手元へお届けいたします。
720mlの2本セットが基本ですが
ご要望により1800ml や1本、隔月など
頒布会パターンはご自由にできます。
詳しくは酒の新茶屋まで
フリーダイヤル 0120-980-885
メール kura@oumigawa.com
お気軽にお問い合わせ下さい。
詳しい資料をお届けさせていただきます。